SAKEのいっき弐を本気で考える第参回 

SAKEのいっき弐を本気で考える第3回。

他サイト様より取り上げていただいたおかげで、
今までよりもさらに好奇の目に晒されるようになりました。
今回はそれを意識して売れ線に走り、
かつてないほどキャッチーな感じに仕上げておりますよ。

20070128120905.jpg


とか言いながら早速画面の約半分を頭蓋骨が占拠していますが、
「骨格から復元したらもの凄い美少女になるかも!」
と各自の妄想エンジンを思い切りふかしながらご覧ください。
そして「ホントだ、美少女が微笑んでるぜ」
と思えた人は大人しく病院に行きましょう。

では画面解説です。

・ボス
今までは自機と同じサイズのザコ敵しか出現しなかった。
もちろん100%製作者の都合だ。
ここでようやくボスキャラの登場となる。
FCでお邪魔キャラとして登場した幽霊。
以前は人型を保っていたような気がするが、
今作ではフルモデルチェンジとなった。
それに伴い、触れられると鎌を投げることができなくなるだけ、
という甘いペナルティも無かったことに。
画面左上のように、触れられると結構のっぴきならない事態に陥る。

・自機ショット
第3回にしてごんべが攻撃しているところを初めて描いた。
もちろん今まで忘れていただけである。
というか、そもそもどっちがごんべで、
どっちがたごなのかすら説明していなかった気がする。
やるせないことばかりだ。

ということで、スカル萌えの人にはたまらない、
そうでない人からは総スカンな第3回でした。
今後もFCいっきからどんどんかけ離れていきますので、
みなさん置いてけぼりにされないよう全力で妄想してくださいね。

了。

Comments

クーソー、モーソー

凄い画面写真ですね〜。
こうなると早く遊んでみたいものです。
というか、遊べる日はくるのでしょうか。
その日まで色々クーソー、もとい妄想したいと思います。

なんかよく見るとカテゴリー名が「本気で考える」じゃなくて「本気で作る」になってますね。
私はずっと「考える」だと思ってやってきたのですが…。

ということで私の中ではまだ白紙ですが、けしかけてきた波多野ユウスケさんには青写真ができているに違いありません。
きっとそうです。
ごろんたさんが妄想されている間に、せめて私はドット打ちに奔走することにしましょう。

激しいなあ…天●飯なんかも、死んで骨になったらこうなるんだろうか?
完成を気長に待ってます

コメントありがとうございます。
●津飯をはじめ、三つ目がと●るや3×●EYESも
骨になってしまえばみんなこんな感じなのかもしれませんね。

制作については、うまく妥協点…
じゃなくて着地点を見つけられるよう、暗中模索です。
第一部完、という風に打ち切られませんように。

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