レビュー番外編「THE IDOLM@STER ALL STAR LIVE 2007」後編  

ライブも加熱し物語は終局へ…。
著者:ビリー

もはやテンションばっか高すぎて完全に自分用となってるが、
もとよりそのつもりなので問題ない。さ〜〜て後半戦!!
例によって長いので注意せよ!!

〜〜〜〜18:00〜〜〜〜
ZEPP TOKYO会場内

さて、ドラマパートである。
突然の呼び出しに全員集合した765プロのアイドル達。
小鳥さんと一緒に誰かを迎えに出かけた社長とプロデューサーの
帰りを待っていると…ということでここで小鳥役の滝田樹里さん登場!
ゆりし〜も登場してドラマ開始。

雪歩「このおいしそうな棒状のお菓子は?」
と、うまい棒ネタだww!!
最近知ったけど、ゆりし〜は貧乏時代にうまい棒で食いつないでいたそうで、
まさかそのネタが来るとはww!!
と、小鳥さんと談笑しているとスクリーンにあの方のシルエットが!!
そう、ダンス審査員の軽口哲夫さん登場!!

小鳥「もしかして社長のご親戚ですか?どことなくシルエットが・・・」
軽口「どこが!白黒放送とカラー放送くらい違うっての!」
クソワロタww!!会場内も大爆笑!!

ここで雪歩がダンス審査員に気づく
「ああ!あの人は!オーディションで帰ったり帰らなかったりする
審査員の人ですぅ」うはwww!!分かり安すぎる例えだ!!
軽口さんは来年公開予定の全米アクションムービーで出演してくれる役者を
探してるらしい。そのため、ここ765プロ内で突発オーディションを
開催するという流れに。

軽口「こう見えてもオレは顔が広いんだよ!」
小鳥「…顔色は悪そうですが?」くっはぁww!!練ってあるなぁ…ww

ここでオーディション前の参加者紹介中のBGMに雪歩が自分をアピールする!!
「ひんそーで貧乳でちんちくりんで・・・そんな私にも得意なモノが一つある!
穴を掘って16年!穴掘り名人芸能人ランキング初登場2位という快挙を成し遂げた、人呼んで芸能界のミスドリラー!萩原雪歩とは私のことじゃぁぁぁぁぁ!!」
ここでスクリーンに本宮画風の雪歩が台詞とともにスコップ持ってるイメージ画が!
会場内蝶爆笑!!穴掘り名人芸能人ランキング初登場2位か!!
1位はやっぱりタイゾウさんかww

軽口「オレは工事現場の職人探しに来たんじゃねぇよ!」
と突っ込みつつ、軽口さんの興味ゲージ減少ww!!
雪歩「いきなり帰られちゃいそうですぅ」
と、初心に戻って歌でアピールすることに。
小鳥さんに何故か曲紹介を丸投げされた軽口さんが噛みながらも
「第1回765プロ突発オーディション!
萩原雪歩でFirst Stage!Check it!」

10.First Stage(M@STER VER)
(落合祐里香)
雪歩をイメージして内股気味になってたのがいい感じ!!
もうアイドルの親衛隊のごとく『ゆりしぃぃいい〜〜!!』と大絶叫ww
本当にゲーム中やCDで聴いていた雪歩の声が生で今聞こえてくる…。
感動じゃ…。

曲が終わるとあの名台詞
「お!いいねぇ!気に入っちゃったよ、オレ!」が聴けた!!
『おおおおおお!!』と場内大盛況!
「もっと拍手があるとテンションが上がるんだけどなぁ〜?」
『うぉぉぉぉおおおおお!!!』
「上がるんだけどなぁ〜?」
『うぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおお!!!!』
「いいねぇ、テンションあがってきた!」と効果音と共に興味ゲージ回復ww

とここで選手交代。恥ずかしくなった雪歩に変わって
「次は僕達がアピールします!」と真&律子&やよい登場!
そして雪歩でアピール失敗した小鳥さんに代わってミキ登場!
ミキ「真くんの紹介ならミキに任せてなの」
律子「ちょっとミキ?それだけぢゃね?」
ミキ「はわっ!ゴメンなさい、もちろんやよいの紹介も任せてなの」
律子「全然ワカってないじゃないのよ」
ミキ「冗談なの!律子(律子キッとにらむ)…さんの紹介もバッチリなの」
楽しいなぁこのドラマww!!

ミキの書いた脚本どおりに役を演じる律子達。
ここは悪の組織“コナムプロ”
(律子曰く「いつもながらギリギリのネーミングセンスね…」全くですw)
アジトで悪巧みする部下のやよぴたんと律子大魔王。やよぴたんが提案するのは
スーパーの値札を張り替えるという彼女らしい悪巧み。
そこで現れるのは我らがヒーロー!
「そこまでだ!コナムプロ!」
キターーー!!正義のヒーロー真仮面だ!!
「てっりゃー!!真パーンチ!!」
スクリーンには巨匠藤子先生の画風を真似たイメージ画、
空飛ぶ真に拳骨くらって泣く律子の絵がww
律子「ちょっと!これはどういうコト!?明らかに真贔屓のシナリオじゃないの!」
ミキ「だって、真くんカッコイイなーって思いながら書いたシナリオだもん」
律子「しかもミキはヒロイン役じゃないの」
これはこれで面白そうなストーリーだぞww
と、ここで軽口さんからのツッコミが!
「オレはM−1グランプリの審査員じゃないっての!」
ごもっとも!会場爆笑ww
しかし、軽口さんの興味ゲージダウン!
「あーあ、退屈だなぁ、帰っちゃおうかなぁ…?」
『えええええええええ?!』ブーイングの嵐ww

ここで名誉挽回とばかりに三人で歌うことに!
またもや丸投げされた軽口さんが
「第2回765プロ突発オーディション!菊地真、秋月律子、高槻やよい、
で『Here we go!』Check it!」

11.Here we go!(M@STER VER)
(若林直美 平田宏美 仁後真耶子)
きゃ〜〜!!皆可愛い!!そして、コールが楽しい楽しい!!
「Here we go! Here we go! 君と〜♪」
『君とぉぉぉおおおお!!!!』
「lovely lovely ずっと〜♪」
『ずっとぉぉおおおお!!!!』
この曲は合いの手が多くて楽しい〜!!
最後に平田さんが「プロデューサーボクも可愛いでしょ?」
とコメントつけてくれた!きゃー!可愛い!真可愛いよ!!
これにて軽口さん「お!いいねぇ!気に入っちゃったよオレ!」
と、興味ゲージ回復!!

と、ここであずさ&千早のラジオコンビが登場!
千早「話は聞きました、小鳥さん」
あずさ「ここは私達の出番ですね。」
小鳥「ミキちゃん、またプロデュース頼める?」
ミキ「ミキ、あずさと千早さんには失礼なコト出来ないからヤっ」
会場爆笑w!
あずさ「大丈夫ですよ、音無さん、私達、一年間一緒にラジオ番組をして来た、
その辺りをアピールしていきます。お風呂であんなコトやこんなコトをして来た、
その成果をお見せするチャンスですから」
千早「あずささん!誤解を招くような発言は止めてください」
あれで誤解しない方がおかしい内容だぞww!!

千早「いつもとはちょっと変わったOPに挑戦しようかと!
心機一転したOPを披露します!」
心機一転されたOPとは!!!
あずさ「日曜深夜はウチらの番組でハートもあっちの方もイケイケにしたってやー」
京都弁みたいなアイマスレディオwだが軽口さんはお気に召さなかったようで…
「ふーん、別に面白くねーなー」

小鳥「あずささんと千早ちゃんの顔が怖くなってる」
千早「あずささん、面白くないと言われたようですが・・・どうします?」
あずさ「そうねぇ…じゃあココは一つ、私達の本当の力を見せるしかないわねぇ…」
小鳥「サムカワイイ本領発揮というコトかしら?」
アイマスレディオ聴いてないと分からないネタww
そしていつものレディオのOPを。
千早「不器用な私達は無理をせずに・・・」
あずさ「奇をてらわずいつも通りにやれば、自ずと結果は付いてくるもの」
軽口「お、いいねぇ、そういう普段の姿を見たいんだよ」
と興味ゲージアーップ!!

そう、いつも通りに歌うのみだ!

12.思い出をありがとう(M@STER VER)
(たかはし智秋 今井麻美)
歌姫降臨じゃーーー!!!またもやしんと静まり返り、
あたりはサイリュウムの光跡のみしか存在しない。
この曲は歌詞覚えてなかったけど、素晴らしかった…。
間奏では、二人が向き合い、台詞を言い合いながら歩み寄り、
最後には手を繋ぎ、正面を向き…。
「ありがとう」
やべぇ…何この神演出…。
曲が終わると割れんばかりの歓声と拍手!!ゴージャス!!
こちらこそありがとうだよ!!

軽口「お前ら感動したかー?!」『おおおおおお!!』
「鳥肌立ったかー!!??」『おおおおおおおおおおお!!』
もちろん立ったさー!!軽口さんの興味ゲージも再び回復!

ミキ「これで全員の紹介が終わったの」
と、ミキが締めようとしたところで、
伊織「ちょっと!アンタ何言ってんのよ!」
と伊織、春香、亜美、真美登場!
軽口「またお笑い系か?もっと乙女チックなアイドルはいないのかよ?」
場内爆笑w怒りをこらえる伊織w
そしてスクリーンにはいがらし画風の乙女チックな3人がw
伊織「審査員さん、そんなコトありませんわ。アレはちょっとした悪ふざけですわ」
春香「そうですわ、特に私はメインヒロインですのよ?ねぇ亜美さん?」
亜美「…そだっけ?」
春香「後でシュークリーム買ってあげますわよ」
亜美「そうそう!はるるんさんがメインヒロインですのよ!んふふー♪」
こりゃ黒春香といわれてもしょうがないなww
しかし、このどろどろな争いが気に食わなかったのか、
「全然乙女ちっくじゃねーよ!それにそんな媚を売る姿なんか
見たくもねぇ!・・・ったく、これだからアイドルってヤツは」
と興味ゲージダウンwやっぱねwこれに切れたホイホイさ…
じゃなかった我らが伊織様!
伊織「ちょっとソコのアンタ!アイドルを舐めるんじゃないわよ!
私達の曲を紹介出来るコトを光栄に思いなさいよね!にひひ!」
と、ここでドラマパート最後の曲である!

13.私はアイドル(M@STER VER)
(釘宮理恵 中村繪里子 下田麻美)
センターに伊織役の釘宮さんを据えてのお披露目!
この曲は歌詞覚えてないけど振り付けが見てて可愛い!楽しい!!
最後の「魅力ビームで〜♪」のフレーズでしっかり釘宮さんビーム撃ちまくってた!
オレもロックオンされてぇ〜〜!!
ちくしょう!可愛いぞ!!

軽口さんも「テンションMAXだぜー!!」とご機嫌w
と、ここで社長が帰ってきたため、軽口さんと審査の合否を決める大人の話を…。
と、ここでミキに「大人の話があるからあっちにいってなさい」
と追い払おうとしたら、ミキに「大人の話って…やらしいお話?」
と聞かれ、慌てふためく社長に場内爆笑w

やっとこミキがいなくなったところで結果発表。鳴り響くドラムロール。
ごくりと息を飲む社長。
「むむぅ、プロデューサー諸君はいつもこんな気持ちで合格発表を聞いていたのか…。」
そうですよ、社長!!これで何度地獄と天国を見たことか…!

結果は…

不合格…!!『えええええええ???!!!』というブーイングの嵐w
社長「ふ、不合格!?」
軽口「・・・実は、オレが探しているタレントなんですけど、男役なんですよね。
皆頑張ってるからなかなか言い出せなくて・・・一人イイ感じの子はいたんですけどね」
場内大爆笑!!真仮面ww!!
社長「そういえばタレントとしか言ってなかったか?何という失態!これではまた音無くんに叱られてしまうな」
軽口「そういえば高木社長、あの制服の彼女は歌を歌わないんですか?」ん?!
「あの人もなかなか面白いじゃないですか、
オーディションに関係なく聴きたいですねぇ・・・」なんだと??!!
「お前等も聴きたいよな!?」『おおおおおおおおおおおお!!!!』
もちろんじゃぁぁあああああ!!!GJ軽口さん!!

軽口「それじゃあ、音無小鳥で『神様のBirthday』!Check it!」
場内割れんばかりの「小鳥ぃぃぃぃいいいい!!!」コール!
まさかいずれやるんじゃないかと思ってたら、この日にやってくれるとは…。ああ、来てよかった…。
これ、確か完全受注生産のCDに入ってたオリジナルの曲だね。
スクリーンにはサンタコスの小鳥さんがぁぁああああ!!
滝田さんも可愛い!!歌も上手い!!
初めて聞いた曲だったけど、しっとりとしたいい曲ですな!!

これにてミニドラマ終了。
再びアイドル+小鳥さんがステージに登場!!!
衣装が変わっていて、各キャラのイメージカラーを基調とした服に!
ここで神と平田さんが仕切り、途切れた感想の続きに。

下田さんが「思い出をありがとう!メチャメチャ綺麗でしたよー!!」
と述べると、何を思ったか智秋ママ、

「ココはもう、ごめん!デキてるから!」
と、のたまいよったwwうはwwやっぱりデキてたか!!
今井「ナイショだよーー」
たかはし「あ、ゴメン、ココがお披露目の場だと思って」
中村「智秋さん、ミンゴス取らないで下さいよー」
今井さん大人気ww!!

するとまたも社長登場!もはやお約束の社長コールを受けて、今後のアイマス展開
に関してのプロデューサー達にとってはとても重要な発表が!!

CD、フィギュア、マンガなどの展開はまぁある程度予想できていたので、
それほどの反響はなかった。
一緒に見ている声優さん達も「可愛いー!!」とか感想を漏らしていたww

ただ、問題は最後の画面…。

一見ただのXボックス版の画面かと思いきや、
画面にアイドル達が3人いるのに事務所以外の場所にいた画面があり、
現状ではありえない画面に全員が「ざわ…ざわ…」となりだす。
こ、これは、やはり続編は家庭用なのか?!もはやアーケード版はありえんのか?!
表示されたのは短い間だったので、しっかり確認する前に終わってしまった…。
色々ありそうだな…アイマス…。

15.GO MY WAY!!(MASTER VER)
(平田宏美 下田麻美 仁後真耶子 若林直美 長谷川明子)
平田さんが「やったよ!真も亜美も真ん中取れたよ!!」
と下田さんと喜び合っていてクソワロタw
やっぱ胡麻和えは盛り上がるw!間奏で
仁後「ハイターッチ!」
長谷川「皆の応援で後半も盛り上げるの!」
下田「真美も草葉の陰から見守っているよ!」
平田「亜美、意味が違うって!…って、ああ!もう時間だ!」
という掛け合いがあってニンマリw
最後のハモリ「ラララー♪」の一体感は最高だった!!
さてさてお次は…

16.太陽のジェラシー(M@STER VER)
(中村繪里子 たかはし智秋)
エロティックたかはしさんが中村さんを食っちゃわないかと不安だったかが、
ちゃんと中村さん頑張ってた!なかなかありそうでなかった組み合わせだった
だけに新鮮。もちろん「私マーメイ!!」と「春香シーサイド!!」
は忘れずにコールしたさ!!

17.蒼い鳥(M@STER VER)
(今井麻美)
このピアノイントロから始まる旋律は…。キタゼェエエエ!!
ミンゴスソロ蒼い鳥!!またもや魂震えますなぁ…。
こいつは…すげぇ破壊力だ…。何か後から聞くと歌詞間違えてたみたいだが、
それがどうした!!彼女の歌唱力の前ではそんなこたぁ小さい!小さい!
全体的に薄暗く落とされた照明が、より神秘的に今井さんを、
曲をプロデュースしてくれる。
オレは黙ってサイリュウムを振るい続けた。
腕を挙げっぱなしで疲れてきたけど、構うものか、
一心不乱で最後まで振ってやったさ!!!最高じゃぁアアアア!!

そして前回のライブもあったという、
アイドル達からプロデューサーに宛てたメッセージを朗読する段階に。
ああ、とうとう終わりが近づいてきたんだな…。

やよいが朗読する際、噛んじゃって「間違えちゃいました〜」
と照れた仁後さんの台詞はゲーム中の「…お兄ちゃん」を超える破壊力だった…。
ホァァァァアアアアア!!!
美希がPのことを「ハニー」と呼んでたが、近くにいた人が「覚醒美希か…」
といってたので、ステージにいる美希はどうもショートヘアーらしい…。

最後の締めは春香のこの一言
「私達はこれからもゆっくりとまっすぐ歩いていきます!」

これによりグランドフィナーレに…!

18.まっすぐ(M@STER VER)
(釘宮理恵 下田麻美 長谷川明子 平田宏美
中村繪里子 今井麻美 滝田樹里 若林直美 
落合祐里香 仁後真耶子 たかはし智秋)
途中から全員のコーラス。

これが家庭版のエンディングに流れるというのもうなずけるくらいの素晴らしい曲だ!
最後には釘宮さんから「皆も一緒に歌ってください!」との声でスクリーンに
2番の歌詞が!
この一体感最高!!!…でも、終わりたくない!終わりたくないよぉおお!!
曲を歌いきり、手を振りながら去っていくアイドル達…。

しかし、まだまだ祭典は終わらない、終わらせない…!
『アンコール!!アンコール!!』場内を鳴り止まないアンコール。
自分も一心不乱に叫びながらサイリュウムを振りまくる。


数分後、馴染みあるイントロともにアンコールに答えて再び彼女達が登場!!
19.THE IDOLM@STER(MASTER ver.)
(全員)
アイドル10人+小鳥さんも交えての本当のオールスター。
やべぇ、グッとくる…。力の限りにサイリュウムを振り続ける。
この光景を目に、耳に、心に焼き付けるんだ!!
これが本当の掛け値なしのグランドフィナーレ。
締めの言葉は中村さんから「次こそは♪プロデューサーさん♪」
『ドームですよ!!!!ドーム!!!!』

袖に消えていくアイドル達に惜しみない声援を送りながら、サイリュウムを振る。
最後は中村さんがスカートをつまんで一礼。やっぱり主役は貴女です!!
お疲れさま!!そしてありがとう!!!

ハァ…。終わってしまった…。終わったことが信じられない…。
あっという間だった…。
この日記を書いてる今でもこの祭りが思い出になったことが信じられない…。アイマス好きなP達と共有したこの時間はとても素晴らしいメモリーとなった。
また、これからの日々頑張れそうだ…。
帰る際、「アイマス最高!!」コールが
どこからともなく起こっていたのが印象的だった。
うん、アイマス最高!!!

最後に会場を後にするまえ、ロビーに届けられたお祝いの花を見ると、
あの「スマ館」の名前があってビビッた…。
我らがアブギョーはなかったというのに…。もっと頑張れ!アブギョー!!

まだまだ書き足りない事はいっぱいあると思うけど、
とにかく最高の一日だった。今日という日を忘れない…。

そして、ここまで読んだ人もいないと思うけど、
読んだ方は本当にお疲れ様でした…。
無駄にだらだらして気持ちだけ先行した文章でほんとにスイマセン。
完全に自分用ですので、どうかご勘弁を。

アイマス最高!!!!

Comments

客観的に見るとやたら「!」が飛び交う頭悪い文章になってしまいました。

それに書いてるネタもマニアックだし…。

読まれた方は本当にご苦労様でした。ミクシィで挙げた自分用の日記ですので、超自己満足な内容になってます…。

まぁ、これで少しでもアイマスに興味が湧いたなら(湧くかな?)幸いです。

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